お墓・墓苑なら八王子 龍正寺 > お知らせ

「せんりどうふう」と読みます。
どんなに遠く離れ住んでいても、仏さまの教えにしたがって生きる人々の心は一つ、という意味です。詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・特集 百人百想〜養殖ワカメ〜
・8月号特別企画 特集「お盆」
・お釈迦さまの薬箱
・教えて!和尚さん
・たべるとも おうちごはん
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/

「うんごのらかん」と読みます。
鼻の高い人のことを言います。詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・特集 お盆を迎える〜まごころのおもてなし〜
・お釈迦さまの薬箱
・教えて!和尚さん
・たべるとも おうちごはん
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/

「ぼうじん、まなこあり」と読みます。
あまり一生懸命になりすぎると、ものの真の相が見えなくなってしまうと言うことです。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・百人百想 シャンティ国際ボランティア会
・法っとするおはなし
・体感!日本美術
・たべるとも おうちごはん
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/

「かん」と読みます。
ものを浅く見ないで深く見る眼差しのことを言います。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・百人百想 御菓子処花岡
・法っとするおはなし
・体感!日本美術
・たべるとも
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/

「ちおん」と読みます。
恩を知る人のことです。
「恩」という文字は「因」と「心」で構成されています。原因を心にとどめるということです。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・百人百想
・法っとするおはなし
・体感!日本美術
・たべるとも
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
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「是(ぜ)」と読みます。
「正しい!、そのとおり!」と相手をたたえるときに言います。
お話しの中に、散る花の風情を深く観察することによって表現を変えて表す「雅のことば」に触れている箇所もあり、とても風情がありますので、ぜひおすすめです。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・百人百想
・法っとするおはなし
・体感!日本美術
・たべるとも
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/

「確(かく)」と読みます。
信心が堅固であることを言います。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・百人百想
・法っとするおはなし
・お釈迦さまの薬箱
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
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「知音(ちいん)」と読みます。
心の底の底から信じ合える友のことを言います。
中国の古事からでた語です。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・年頭挨拶
・法っとするおはなし
・時事を考える
・昔話のおと
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/

「冬嶺秀孤松(とうれいこしょうひいず)」と読みます。
すっかり枯れ果てて深い眠りについた冬山。
その肩には一本の秀た松の大樹があります。
それはいったい何なのでしょうか。。。
詳しくは「禅の友」をご覧ください。
–本文引用
今月の禅の友は
・百人百想
・法っとするおはなし
・お釈迦さまの薬箱「肉」
・たべるとも
・つくるとも
ほか
龍正寺にお寄りの際はぜひお声をかけてください。お渡しいたします。
発行所
曹洞宗宗務庁
曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット
http://www.sotozen-net.or.jp/